胃腸を休めダイエットにもなる私が密かに続けている体にいいこと

私が毎日続けてきた結果体調が良くなった方法についてご紹介します。それは一食抜くことです。
私は薬を飲んでいるため胃腸が弱く、気持ち悪くて朝食を食べたくない時があります。それである時から朝食と昼食を一回にするようになりました。世間ではブランチなんていいますね。ブランチの内容は特に制限はなく食べたいものを食べたいだけ食べています。その後は夕飯までほとんど何も食べません。つまり一日二食にして夕飯まで7~8時間開けるわけです。ちなみに夕飯は炭水化物も野菜もたんぱく質もバランス良く食べます。そのような生活を続けたところ、胃の不快感が解消され食事が美味しくなりました。またお通じが良くなり、子供の頃から便秘がちだったのが解消されました。
一食抜くというと我慢しなければならないイメージがありそうですが、寝過ごした休日朝11時くらいに朝食を食べたのでランチはいらないという時はありますよね。そんな感じです。いつも決まった時間にブランチにすれば習慣になるので朝は自然と食べたくなくなります。昼食から夕食までの間空腹を感じた時は軽い間食や飲み物はとります。
この「ブランチ作戦」により、嬉しいことにダイエット効果も得られました。自然と一日二食となったので一食分カロリーは減り、体重は7キロ落ち今では身長160cm体重46キロで体が驚くほど軽くなりました。